不動産投資は先を見た人だけが成功します


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不動産投資は先を見た人だけが成功します

こんばんは、競売マンション投資家の相沢です。

先日、地震対策として避難セットを購入しました。

中身は、長期保存可能な水、非常食、
簡易トイレ、ラジオ、懐中電灯、電池などです。

これまでの生活では、全く災害グッズなどに
目を向けることが無かったのですが、

やっぱり『起こってからでは遅い』はずです。

守らないといけないものは、
経済(お金)だけではありません。

自分や家族の身を守るためにも、
あなたも今のうちに災害に備えておきましょう。

でも、『起こってからでは遅い』というのは、
地震以外にも当てはまると思いませんか?

例えば、

・事業や仕事での失敗
・人間関係の失敗

「もっと周到にやっておけばこんなことにならなかった…」

という事態はよくあること。

もっと分かりやすい例でいえば、
天気予報に雨マークを見たときです。

雨が降ると分かっていたら、
折りたたみ傘を持って出かけますよね。

では、今私たちの生活の中で、
『起こってからでは遅い』こととはなんでしょう?

経済的な負担は避けられない

この度の震災により、問題はより深刻化しています。

現在、おおよその経済被害は25兆円と言われ、
さらに倍以上になると予想されています。

どこからか捻出するわけですから、
私たちの生活に負担が出るのは間違いありません。

その上、元々日本は借金大国ですから、
負担はさらに大きくなります。

とはいえ、被災者の方の支援は絶対に必要です。
そのための税金や寄付は必要だと思っています。

でもその方達に支援するためには、
日本経済という土台あっての話です。

私もあなたも、その土台に立っています。

日本の経済の先行きを考えると、
良くなるイメージはできないと思います。

ですから、自分の身は自分で
守っていかないといけません。

それに、今は真面目に働いていれば
老後を楽しく過ごせる時代でもありません。

退職した後の生活を考えていますか?

「旅行をたくさんしたい」
「家をリフォームしたい」
「やりたかった趣味を始めたい」

第二の人生はのんびりと楽しく過ごしたいものですよね。

でも、理想と現実にはギャップがあります。

理想の老後生活をするためには、
夫婦で約38万円必要だと言われています。

でも、現在、年金給付額は、夫婦二人の
サラリーマン世帯で、平均月額23.3万円程度です。

つまり、14.6万円足りないんです。

でも今後は、この給付水準は徐々に
引き下げられていくことが決まっています。

それなのに徴収される保険料は、年々上がることが
決定され、実行されています。

保険料の負担はアップ↑/給付額はダウン↓

これではやっていけません。

それどころか、定年退職後にアルバイトを
しないといけないという事態にもなりかねません。

では、もし年金以外に毎月10万円、30万円、
50万円といった安定収入があるとしたらいかがでしょう。

万が一、年金が無くなったとしても
生活できるという余裕ができると思いませんか?

老後というと少し先の話だなと
思われるかもしれませんが、

それこそ『起こってからでは遅い』に
当てはまるのではないでしょうか。

私がオススメしている競売不動産投資は、
なんといっても安さが魅力です。

安いということは、それだけリスクが低く、
利回りが高いということです。

でも、いくら安くても入居者が
つかない物件を選んでは儲かりません。

将来にゆとりある生活をおくるためにも、
今のうちから競売マンション投資を始めてみませんか。



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