物件投資の現状


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物件に投資する3つの理由

競売マンション投資家の相沢です。

「将来の生活がどうなるか不安だ」

という方の多くが、物件への投資を考えています。

なぜかというと、銀行などの金融機関に預金をしても、
ほとんどお金を増やすことができないからです。

例えば、0.05%なんていう利率だと、
100万円貯金をしても、1年間で500円ですよ?

意味ないですよね(笑)

こんな風に、数百万円のお金を預金しても、
低金利のため数百円程度しか増えない状況です。

そこで、お金を増やすために
投資を考える人が増えてきているんです。

でも、投資の対象は株やFXなどもありますよね?
それなのに、なぜ「物件に投資したい」という方が
急増しているのでしょうか。

実は、物件を投資対象にする理由は3つあります。

あなたも、投資についてお考えであれば、
物件への投資を検討してみませんか?

次の3つの理由がきっと参考になりますよ。

理由その1

投資の対象となる金融商品は株やFXなどがありますが、
きちんとした知識がないとなかなか利益を生み出すことは難しいです。

ですから、興味があっても実際に資産運用をするところまでには
至っていないという人が多くいらっしゃいます。

反対に、物件に投資する場合は、どうやったら儲かるのか?
というイメージが誰にでもしやすいという点が強みです。


理由その2

物件へ投資した場合には、他の金融商品には無い
大きなメリットがあります。

一般的な金融商品は『キャピタルゲイン』で利益を稼ぐというもの。
つまり商品の売買を通じて利ザヤを稼ぐというやり方です。

しかし物件の場合はインカムゲインの期待ができます。
これは、あなたが物件を所有して、その物件を貸し出すことで、
毎月の家賃を安定的に得られるというものです。

つまり物件への投資というのは、確実にお金を
手に入れられる投資法といえるんです。

理由その3

また物件投資以外の金融商品の場合、
その時々の市場の影響を直接に受けてしまいます。

市場の動向が悪化をすると、一気に金融商品の価格が
下落してしまい、利益の確保が難しくなります。

しかし不動産物件への投資の場合は、市場の動向による
影響を受けることがあまりありません。

例えば、デフレ経済になったとしましょう。

家賃を安くしないと入居者が入らないとしても、

賃料をゼロにする必要はないわけです。

また部屋を借りる人が激減するということもありません。
つまり、収益が極端に落ち込むという心配がないわけです。

いくら不景気でも、通常家賃8万円が1万円になる
といったことは考えにくいと思いませんか?

このように、物件に投資をすることは、ほかの金融商品に投資するよりも、
簡単な上に安全に運用できるんです。

特に、老後の私的年金として物件の投資を
考えている人がとても多いです。

あなたも将来のために、物件への投資を考えてみませんか?



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